みなさんお疲れ様です。
あけましておめでとうございます!🎍
昨年も、まぁ、本当に色々ありましたね。
私事ですが、官職が「大納言」に上がってからは、もう毎日が神々との戦いです。
爛漫も遊戯も、本戦なんて夢のまた夢。
いや、対戦相手がもう化け物ですよ。「格が違う」とかそういうレベルじゃなくて、次元が捻じ曲がっている気がします(笑)
編成の完成度が凄まじくて、正直「これ、どこに勝てる要素があるの?」と乾いた笑いが出るレベルです。
そんな激動の昨年を振り返りつつ、本年1月1日時点での状況と、私の少し変わった(?)プレイスタイルについてお話しします。
2026年スタート!大納言帯の過酷な現実と現在のステータス
まずは、現在の戦績状況から。
なんやかんや言いながらも、天下布武本戦では1回戦を突破できました!🎉
防衛編成をガチガチに組んだ結果、意外と耐えてくれたのが勝因ですね(12人防衛ですけど…)。
ということで、1月1日のステータスはこんな感じです。
通常戦局への参加頻度とスタンス
昨年は宅建試験の勉強などリアルが多忙だったこともありますが、大納言になると「布武本戦の高サポ」という役目が発生するため、うかつに石高を減らせないんですよね。
気軽に出陣できなくなった結果、通常戦局への参加は1日1~2回程度に落ち着いています。
- 参加局数:588局(1日1局以上はキープ)
- 勝利数:136勝
- 覇王:94回
- 戦神:33回
これを見て「戦神が伸びてないな」と思った方、鋭いです。
私の弱点というか特性なんですが、真剣に討伐に向かわないので、だいたい4キルで終わるんですよね。
統一していない局でも4キル止まり。5キルってなかなかできないんです。
理由はシンプル。「よほどのことがない限り、加速を2個使って動くことはないから」です。
1個は使いますが、2個重ねがけしてまで追いかけるメリットが感じられないんですよね😅
「智者」が増えない?徹底した合理主義プレイの全貌
私のプレイスタイルを一言で表すと、「極度の合理主義」です。
それが如実に表れているのが「智者」の数。昨年、たったの1回しか増えませんでした。
もちろん、計略をバンバン使って乱戦を楽しむスタイルを否定するつもりは全くありません!それはそれで、戦国布武の醍醐味ですから。
ただ、私はリアルの性格が災いして、こう考えちゃうんです。
「勝つ意味も薄い通常戦局、石高もこれ以上(8万8千石以上)増やす必要がない中で、貴重な計略を消費して戦うことに何の意味があるのか?」
この思考の結果、計略の在庫が大変なことになっています。
「それだけあるなら使えばいいのに」って声が聞こえてきそうですが、性格上、マジで使えないんです…!
さらに、計略袋の数を見てください。
袋、4万超えました。
これ、引退するまでに使い切れるんでしょうか…?🤔
もはやコレクションと化していますが、これが私の「戦国布武」のやり方なんですよね。
昨年の反省点:「惜敗」の増加
そんな合理主義な私ですが、昨年末に「惜敗」が1つ増えてしまいました。
味方が2名いる局に入り、「これは動くしかない!」とスイッチが入ってガンガン攻め上がったんです。
46城くらいまで拡大して、そこから味方に削ってもらったんですが…調整が難しく、結果的に惜敗判定に。
味方を勝たせるための動きだったので「名誉の負傷」とも言えますが、やはり戦績に傷がつくのは悔しいですね。今年は増やさないように気を付けます!
「なんのためにゲームやってるんだ?」と自問自答することもありますが(笑)、マイペースに今年も続けていきます。
みなさん、本年もどうぞよろしくお願いいたします!🙇♂️
それではみなさんごきげんよう(*‘∀‘)





































