2026/03/27

第384回:大石平八郎について

みなさんお疲れ様です。

今回は、新武将の大石平八郎について詳しく解説していこうと思います!✨

個人的には「これ、結構いいんじゃない?」と感じているのですが、実際のところどうなのか、私の分析をまとめてみました。編成次第で化ける可能性を秘めた武将ですよ!⚔️

今の所、私の育成状況はこんな感じです。とりあえず計略攻撃をガッツリ上げて、計略ダメージを中心に伸ばしています。💪

大石平八郎の「重傷」ダメージの仕組み

「重傷」の仕様について運営に確認したところ、どうやら貫通なども含まれて計算されるようで、基本的には「スキルの計略ダメージ50%」と同じ扱いっぽいですね。🤔

ただし、運営の回答もたまに怪しいことがあるので(笑)、100%鵜呑みにはできませんが、昔からあるデバフなので皆さんのイメージ通りで大きな差はないはずです。計略特化にする恩恵はしっかりありそうですね!

覚醒スキルの連携が超優秀!

奥義スキルは3ゲージと少し重めですが、本領発揮はやはり覚醒スキルにあります。味方のスキル会心でというのは、今回のメンテで優先度が「中」に調整されましたが、実際の優先順位に変更はないとのこと。この覚醒スキルの能力がかなり優秀なんです!🔥

  • 神助2回付与:計略攻撃上位3部隊に付与。これが奥村などの全体気絶2回を防ぐのに一役買ってくれます。これは地味にデカい!🛡️
  • 重傷2回付与:前列に重傷を撒きます。これが限定・斎藤道三のスキルトリガーになります。🐍
  • 前列ダメージ2回:重傷状態の敵にさらにダメージを与えることで、限定・柴田頂天・立花宗茂のスキル発動トリガーとしても機能します。⚡

つまり、大石平八郎一人で複数の主力武将のスキル発動をサポートできる「超優秀な着火役」というわけです!これは使い勝手がいいですよね。

火力面はどうなの?実戦でのダメージ評価

専用武器や鬼神武装がまだ育ちきっていない状態ですが、伸びしろはまだまだあります。📈「トリガーとして優秀なだけじゃないの?」と思われるかもしれませんが、こちらのデータを見てください。

実はこれ、結構なダメージが出ているんです!戦闘中の動きではあまり目立ちませんが、こうやってログを確認するとしっかり削ってくれています。強化を進めれば、それなりに強くなる武将だと思います。✨

唯一の弱点とおすすめの配置

欠点を挙げるとすれば、斎藤道三より発動が遅いことでしょうか。道三より先に動いてくれれば最高だったのですが…。💦

ただ、斎藤道三と同じ縦列に置いておくことで、鎮撫がかかり、重傷が反転されるリスクを抑えた状態で付与できます。ダメージの減少を防げるので、その点では配置の工夫でカバー可能です!✌️

重傷編成を組んでいる方は、ぜひ優先的に育ててみてください。きっと編成の潤滑油になってくれるはずです!

それではみなさんごきげんよう(*‘∀‘)

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