2026/01/16

第376回:頂天大谷吉継の初見

みなさんお疲れ様です。

いやー、ついに来ましたね、頂天大谷吉継!✨
今はまだ育成の途中なんですけど、触ってみた感じ「相当な可能性」を感じてワクワクしています。正直、これからの環境をガラッと変えちゃうくらいのパワーを秘めてるんじゃないかな…?と感じております。🤔

ということで、現在の私の「大谷君」を公開しつつ、実戦での手応えをシェアしていきますね!

装備と兵種はどうする?私の現在の選択 🛡️

大谷吉継は計略武将ですが、私は今のところ「貫通鎧」を付けて運用しています。名甲冑の構成についても、少し独自の判断をしてみました。💪

  • 計略攻撃4%アップよりも、貫通8%の方がダメージを通す上で効果的かな?という感触です。
  • 「打破」にするのもアリですが、一旦はこれで様子見。
  • 専用武器は…すみません、絶賛「武器鍛冶待ち」です!(笑) 🛠️

兵種はとりあえず「陰陽師」にしています。理由はシンプルで「他にパッとするのがなかった」のと、単純に計略ダメージが底上げされるのが無難で良いかなと。この辺は自分の武装と相談しながら調整するのが良さそうですね!

ここがヤバい!スキルの圧倒的な性能を分析 💥

さて、本題のスキル構成ですが…これ、控えめに言っても「凶悪」ですよね。(^^;

奥義スキル:後列への「死戦」付与が強い!

奥義ゲージは3と少し重めですが、全体攻撃+重傷、そして何より後列への死戦付与がかなり優秀です。ただ、一番槍でゲージ1を補ってもまだ遅く感じるので、運用には「頓悟」が必須レベルかもしれませんね💦

突破スキル:至れり尽くせりの「極高」優先度

突破スキルは優先度「極高」ですが、石田・明智と一緒に出すと「明智→石田→大谷」の順で発動します。この中身がもう凄すぎて…🤤

  • 鎮撫&回復:兵力最小部隊に鎮撫を入れてから回復。毒とかお構いなしに回復できるのは鬼凄!👹
  • 混乱3回:計略30%ダメの混乱が3回。地味に強力です。
  • 全体攻撃&終焉:全体ダメ+「終焉」。自らの混乱を回収しつつ、相手の物理武将の「逆境」まで消してくれます。なにこれ半端ない。(笑)

実戦の相性:明智光秀とのコンビが熱すぎる!🤝

今はお試しで明智・石田と組ませていますが、特に明智光秀とのコンビネーションが抜群です!🔥

大谷本人に「雲隠れ」が入るため、敵の攻撃はターゲットの明智へ。仮に明智が気絶させられても、大谷がすかさず鎮撫&回復で立て直してくれるので、明智がゾンビのように復活して再度攻撃が可能になります。この動き、相手からしたら相当イヤだと思いますよ。( *´艸`)

あえて弱点を挙げるなら… ⚡

もちろん無敵ではありません。本人に最初から「死戦」がないので、雲隠れを抜ける全体攻撃でガツンと来られると脆い面もあります。明智同士の打ち合いになると厳しい面があり課題は残りますが、万能な編成なんてありませんし、そこは工夫次第かなと思います。

まとめ:これからの環境トップ筆頭候補!

まだ育成途中ではありますが、現段階でも「普通に化け物」だと思ってます。(笑)
サポートも火力もデバフ回収もこなせる、まさに至れり尽くせりの武将。これからの「明智大谷コンビ」の増殖は間違いなさそうです!

何かの参考になれば幸いです!みなさんもぜひ、自分なりの運用法を見つけてみてくださいね。✨

それではみなさんごきげんよう(*‘∀‘)

2026/01/01

第375回:昨年の総括

みなさんお疲れ様です。

あけましておめでとうございます!🎍
昨年も、まぁ、本当に色々ありましたね。

私事ですが、官職が「大納言」に上がってからは、もう毎日が神々との戦いです。
爛漫も遊戯も、本戦なんて夢のまた夢。
いや、対戦相手がもう化け物ですよ。「格が違う」とかそういうレベルじゃなくて、次元が捻じ曲がっている気がします(笑)

編成の完成度が凄まじくて、正直「これ、どこに勝てる要素があるの?」と乾いた笑いが出るレベルです。
そんな激動の昨年を振り返りつつ、本年1月1日時点での状況と、私の少し変わった(?)プレイスタイルについてお話しします。

2026年スタート!大納言帯の過酷な現実と現在のステータス

まずは、現在の戦績状況から。
なんやかんや言いながらも、天下布武本戦では1回戦を突破できました!🎉
防衛編成をガチガチに組んだ結果、意外と耐えてくれたのが勝因ですね(12人防衛ですけど…)。

ということで、1月1日のステータスはこんな感じです。


通常戦局への参加頻度とスタンス

昨年は宅建試験の勉強などリアルが多忙だったこともありますが、大納言になると「布武本戦の高サポ」という役目が発生するため、うかつに石高を減らせないんですよね。
気軽に出陣できなくなった結果、通常戦局への参加は1日1~2回程度に落ち着いています。

  • 参加局数:588局(1日1局以上はキープ)
  • 勝利数:136勝
  • 覇王:94回
  • 戦神:33回

これを見て「戦神が伸びてないな」と思った方、鋭いです。
私の弱点というか特性なんですが、真剣に討伐に向かわないので、だいたい4キルで終わるんですよね。
統一していない局でも4キル止まり。5キルってなかなかできないんです。

理由はシンプル。「よほどのことがない限り、加速を2個使って動くことはないから」です。
1個は使いますが、2個重ねがけしてまで追いかけるメリットが感じられないんですよね😅

「智者」が増えない?徹底した合理主義プレイの全貌

私のプレイスタイルを一言で表すと、「極度の合理主義」です。
それが如実に表れているのが「智者」の数。昨年、たったの1回しか増えませんでした。

もちろん、計略をバンバン使って乱戦を楽しむスタイルを否定するつもりは全くありません!それはそれで、戦国布武の醍醐味ですから。
ただ、私はリアルの性格が災いして、こう考えちゃうんです。

「勝つ意味も薄い通常戦局、石高もこれ以上(8万8千石以上)増やす必要がない中で、貴重な計略を消費して戦うことに何の意味があるのか?」

この思考の結果、計略の在庫が大変なことになっています。


「それだけあるなら使えばいいのに」って声が聞こえてきそうですが、性格上、マジで使えないんです…!
さらに、計略袋の数を見てください。


袋、4万超えました。
これ、引退するまでに使い切れるんでしょうか…?🤔
もはやコレクションと化していますが、これが私の「戦国布武」のやり方なんですよね。

昨年の反省点:「惜敗」の増加

そんな合理主義な私ですが、昨年末に「惜敗」が1つ増えてしまいました。

味方が2名いる局に入り、「これは動くしかない!」とスイッチが入ってガンガン攻め上がったんです。
46城くらいまで拡大して、そこから味方に削ってもらったんですが…調整が難しく、結果的に惜敗判定に。
味方を勝たせるための動きだったので「名誉の負傷」とも言えますが、やはり戦績に傷がつくのは悔しいですね。今年は増やさないように気を付けます!

「なんのためにゲームやってるんだ?」と自問自答することもありますが(笑)、マイペースに今年も続けていきます。
みなさん、本年もどうぞよろしくお願いいたします!🙇‍♂️

それではみなさんごきげんよう(*‘∀‘)

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