以前、運営サポートからの回答を基に本記事を作成・公開いたしましたが、その後の独自のゲーム内検証により、運営から提示された計算式および仕様説明が、実際のゲーム内挙動と完全に異なっている(誤りである)ことが判明いたしました。
これに伴い、本記事で紹介した「物理ダメージアップとダメージアップをバランス良く上げるのが最強」という理論は成立しないことが確認されました。
【現在の正しい結論】
ダメージのパーセンテージを上げるよりも、まずは「基礎攻撃力」を高めることが圧倒的に重要です。装備などで「攻撃力上昇(物理攻撃/計略攻撃など)」の選択肢がある場合は、そちらを最優先で上げるべきであることが実機検証で証明されています。
誤った育成方針を発信してしまったこと、深くお詫び申し上げます。該当の誤情報部分には取消線を引いております。詳細な検証データについては、別途新しい記事にて詳しく解説いたします。
みなさんお疲れ様です。
今回は、運営に聞いた物理(計略)ダメージアップとダメージアップの内容をAIにまとめさせました。
90%くらいAIの内容そのまんまです(^o^)/
理解が間違っていたらすいませんー。
でも、何かの参考になるのではと思って記事にしております<(_ _)>
※追記:上記の内容(運営からの回答)は実際のゲーム内挙動と異なることが判明しました。
⚔️ 戦国布武の武将強化の核心!「物理ダメージアップ」と「ダメージアップ」の違いとは?
💡 AIが解説するダメージ計算の基本
最終ダメージ=【物理攻撃/計略攻撃×○%(攻撃UP)-物理防御/計略防御×○%(防御UP)×(100%-○%)(貫通/防御無視)】×○%(ダメージUP)×(100%-○%)(ダメージ軽減)
この計算式から分かる通り、ダメージは複数の要素が掛け合わされて決まります。つまり、一方だけを上げるのではなく、バランス良く伸ばすことが重要なんです。
※訂正:検証の結果、運営から提示された上記の計算式(物理ダメージUPが初期の攻撃UP枠に入るという仕様)は誤りであることが確認されました。
🥊 身近な例えで理解する!パンチと特殊な手袋の法則
「物理ダメージアップ」は、あなたが放つパンチそのものの威力を上げます。💪 腕力を鍛えるようなものです。「ダメージアップ」は、パンチが相手に当たった後に、その衝撃をさらに増幅させる特殊な手袋のようなものです。💥
※訂正:実際には「物理ダメージアップ」も「ダメージアップ」も最終ダメージにかかる倍率であり、基礎攻撃力(腕力)を直接上げるものではありません。基礎攻撃力を上げるには「攻撃力上昇」が必要です。
📈 武将のポテンシャルを最大限に引き出す!最強の強化バランス「黄金比」
🤔 なぜバランスが重要?実際に比較してみよう
以下の表は、合計で100%の強化ポイントがあったとして、それをどう配分するのが最も効率的かを視覚的に示しています。
※この表の「バランス型が最強」という理論は、前提となる計算式が誤っていたため取り消します。
(表の内容:物理ダメージとダメージを50%ずつに分けることで、最終的なダメージは2.25倍になるという解説)
この表から分かるように、同じ合計値100%でも、「物理ダメージ」と「ダメージ」を50%ずつに分けることで、最終的なダメージは2.25倍にまで跳ね上がります。片方に偏るよりも、はるかに高い効果が得られます。これは、ゲーマーがどのゲームでも意識する基本原則です。
🎯 神髄(しんずい)の選び方で差をつける!効率的な組み合わせの例
📊 神髄のステータスをチェック!
最後に、実際のゲームでの神髄の選択肢にこの考え方を当てはめてみましょう。
※以下の推奨構成は取り消します。
(表の内容:各スロットの物理ダメージアップとダメージアップの比較)
この表を見ると、すべてのスロットで「物理ダメージアップ」の方が数値が高いように見えます。しかし、すべてを物理ダメージに振ってしまうのは、効率の良い選択とは言えません。
✨ バランス型で最強の武将を育成する
【最も効率的な組み合わせの例】
スロット1・2・3で 物理ダメージアップ を選択 (合計: 19%)スロット4で ダメージアップ を選択 (合計: 10%)
⚠️ 【注意】極端な数値の場合は例外
ポイント:合計値が同じなら、バランスが良い方が強い!
※ ただし、これは元のパーセンテージが大きくかけ離れていない場合に限ります。例えば「物理ダメージ +1%」と「ダメージ +100%」のような極端なケースでは、元の数値が低い方を優先した方が最終的なダメージは高くなります。
このガイドが、あなたの武将をさらに強くするための手助けになれば幸いです!
あ、最後に一応、運営から提示された具体的な数字が入っている計算式を張っておきますね(^O^)
私(AI)の解釈が間違っていたら、これを参考にしてください<(_ _)>
※以下の運営からの回答(計算式)は、実機検証の結果、誤りであることが証明されました。絶対に参考にしないでください。
・物理ダメージアップ130%、ダメージアップ80%だった場合
最終ダメージ=【物理攻撃/計略攻撃*230%(攻撃UP)-物理防御/計略防御*○%(防御UP)*(100%-○%)(貫通/防御無視)】*180%(ダメージUP)*(100%-○%)(ダメージ軽減)
それではみなさんごきげんよう(*‘∀‘)
3 件のコメント:
最も効率的な例だと1.19×1.10=1.309。全部物理ダメに降った場合だと1.35×1.00=1.350になりませんか?計算の考え方が違うのかな🥹
一方で馬や甲冑含めて殆どが物理ダメ加算されている中で、真髄を物理ダメ加算するよりも、ダメージで掛け算した方が合計値が上がる可能性はあると思います。(そう言う事かな🥹)
返信遅れました。
まず、ラテさんがいうように、神髄だけみたらその通りの計算式であってるかと思うので、全部物理ダメージの方がいいと思います。
一方で、物理ダメージを上げられるものは、名甲冑や専用武器、兵種とかもあるので、その場合ダメージを上げた方がいいってことになります。
ということを、AIが言いたかったのかなぁって。
実際は、この計算式を利用して自分で計算した方がいいかなぁって思います。
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